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それでもあなたはコロンワクチンを打ちますか?2021.5.12

column それでもあなたはコロンワクチンを打ちますか?2021.5.12
 
 
下記の5人の医師が一致して「コロナワクチンは大量殺戮を目的とした生物兵器」と結論づけました。このなかの女医のキャリー博士は、このワクチン開発当初から携わった方です。
このワクチンが①エイズウィルスの遺伝子配列②不妊を促す物質③発癌性物質④PEGが重篤なアレルギーを引き起こす。と危険性を訴えています。
 

 

https://medicalkidnap.com/2021/04/25/urgent-5-doctors-agree-that-covid-19-injections-are-bioweapons-and-discuss-what-to-do-about-it/


 

ワクチンの副作用の一部

 
 

 

下のURLはファイザー本社のQ&Aです。

妊娠中の女性に投与されたPfizer-BioNTech COVID-19 Vaccineに関する利用可能なデータは、妊娠中のワクチン関連のリスクを知らせるには不十分です。

動物実験では、女性の生殖能力、胎児の発育、および出生後の発育に対するワクチン関連の悪影響は報告されていませんが、かつてサリドマイドもサルでは異常ありませんでしたが、ヒトでは異常きたしました。

いずれにしても、まだ治験中なのです。たった3ヶ月の治験データしかなく、長期の安全性は確認されていません。5年後10年後に問題が起きたとしても、ワクチンが原因だとは判らないでしょう。

 
 

 

 
 
下のURL。ファイザー元副社長で主任だったイードン博士はワクチンは即刻中止すべきと訴えています。
 
 

 

 
日本語のニュース
 

 

 
下記URL。ハーバド大学研究者からの警告告:mRNAの注射はヒトのDNAを永久に変化させる可能性があると論文を出しています。
 
 
 

 

厚労省も、「このワクチンが免疫系に重大なダメージを与える可能性があるのか」という質問に対し、「ダメージをあたえるかどうかは判らない。それを危惧されるのであれば、結果が出る5-6年後に接種されては如何ですか」という返答だったことが判明しました。つまり、免疫系にダメージを与えるかどうかの安全性の確認はされていないのです。
 

 

私は、この組み換え遺伝子情報でしかないいわゆるコロナワクチンの安全性に関して、きちんと情報を開示して欲しいだけなのです。
 

 

しかし、今日は何人のPCR陽性患者(感染者ではないが、マスコミは感染者と言っている)が出て、医療崩壊につながるとかマスコミが毎日のように報道している。さらにこんな危険な状況であれば、緊急事態宣言も致し方ない。最後の手段はワクチンだ。と国民の不安を煽り、ワクチン接種をほぼ強制的に行なっている。その責任を各市町村自治体に取らせている。接種の日が決まりましたからこの日に来てくださいという通知は来るが、その副作用(副反応と言っているが副作用でしょ)についての詳しい説明もないし、担当者も詳しくは知らない。厚労省HPを見ればわかると言われても、どこを見たら良いのか全く判らない。大学病院も含め、公的病院から地方病院まで、ほぼ同調圧力で接種しなければならない状況になっている。厚労省のHPにはきちんと『義務ではありません』と書いてある。しかし病院側は義務と受け取っている。
 

 

治験も終わっていないワクチン接種していいのですか?
そもそも、この1年のコロナ患者のデータを見ても、死者数は例年のインフルエンザより少ないのです。
ロナにかかっていない日本人99.5%、コロナで死んでいない日本人99.99%
そのようなウィルスに対しワクチンはありえない。
肺炎で死亡は約10万人/年です。コロナはその1/10でしかない。
 

 

ヒトとウィルス、細菌は共存関係にあるのです。ヒトの細胞数37兆個、腸内細菌数100兆個で、腸内細菌の方が多いのです。共存してヒトの食べるものから細菌は栄養を摂取し、細菌が排泄するものをヒトが栄養分として利用する。まさしく共存関係なのです。細菌がいなければヒトは生きられません。ウィルスも同じです。ヒトが死んでしまっては、共存していた細菌は生きていけないので、通常であればヒトを殺すことはしないはずです。逆に、細菌やウィルスを『ゼロコロナ』などと言って、殲滅しようとすると、逆に変異が強くなって手がつけられなくなってしまうのです。

 

 
ウィルスと戦うのではなく、自分の免疫力を高めればいいのです。
肥満や高血圧などの原因となっている食生活を改めることなのです。生活習慣の改善です。
私は、かなりこの1年で身体が改善しました。
 

 

講演会では、そうしたお話もしたいと考えています。
 

 

大橋先生にもお越しいただ来ますし、ZOOMでも全国から大勢の方が参加されるようですので、
これからもこうした発信をしていきたいと思います。
 
 

記事の投稿日:2021年05月12日


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